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gakuoとルーエさん@ライフスタジオ

2009年11月24日 08:00

ライフスタジオ写真の第4弾はgakuoとルーエさんです。

ちなみに、gakuoに「どういう風に顔を隠す?」と聞いたら
「いや、載せなくていいよ。。。」と渋られたのですが
にらみをきかせたら「…あ、じゃあkojiと同じようにお願いします」と言われたので
前回同様、ぼかした上にペイントで顔を描きました


1枚目は、なぜかgakuoの頭の上に載せられたルーエさん。ちょんまげ風。
y107458_018.jpg
見にくいかもしれませんが、ルーエさん、ベロ出してます
私としては、このペイント顔が本人(gakuo)にそっくりすぎて
顔を隠した意味がなくなっているのがツボなんですけどね( ´,_ゝ`)プッ
y107458_075.jpg
首根っこを掴まれてgakuoに弄ばれるルーエさん ・゚・(つД`)・゚・カワイソウニ

次は2人と2匹の家族写真をアップしまーす。
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kojiとレーチェさん@ライフスタジオ

2009年11月23日 08:00

ライフスタジオで撮っていただいたkojiとレーチェの2ショットをアップしまーす
y107458_007.jpg
実はkoji、結婚後の激太りが深刻でして…。
レーチェのお迎え直後の写真と比べるとその差は歴然。。。
このころも世間的には全然痩せ体形ではなかったんですけどね
将来、今回の写真を見て「09年は太りすぎだったねー」と家族で笑えあえるように
これからダイエット頑張ります
y107458_008.jpg
kojiの顔をぼかしたら、のっぺらぼうみたいで怖かったので
せめて…とペイントで顔を描いたら余計変な感じになっちゃいました
kojiの下手な絵は気にせず、写真の雰囲気を楽しんでくださいね
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遊んでいるうちにレーチェがkojiに上ってきました。
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2ショットを撮ろうとしたら、レーチェに手で顔をはらわれました… Σ(゚д゚lll)ガーン
レーチェ、そんなにママのことが嫌いなのっ
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嫌がられながらも無理やり(笑)、2ショット撮影~
小顔のレーチェと比べるとkojiの顔のデカさが際立ちます…orz
でもこの写真、お気に入りです(もちろん、kojiの顔がちゃんとしてる元の写真が、ですよ!)
y107458_072.jpg
たまごちゃんでレーチェの気を引くkoji。
y107458_073.jpg

では次はgakuoとルーエさんの写真をアップしまーす。
gakuoの顔をどう処理するかは、本人の意向を酌んで決めたいと思います(笑)。

インフルエンザだった?

2009年11月22日 19:30

ライフスタジオシリーズは一時中断し、レイルーの病気について。

前回から投薬を続けて、2匹ともだいぶ元気になってきたのですが
まだくしゃみをしていたりと、全快とまでは言えないので
先日、お世話になった新井動物病院を再受診しました。
日曜日の午後も診察して下さるのがありがたいですね

だいぶ良くなってきたことを伝えると「インフルエンザかもしれませんね」と先生。
フェレットの病気に関する文献を示しながら、
ジステンバーとインフルエンザは咳、くしゃみ、鼻水、涙目などの症状は共通するけれども
ジステンバーには特有の皮膚疾患が見られること、
インフルエンザは快復に7-14日間かかるが、
成獣であれば致命的になることはほとんどないことを教えていただきました。
(今までインフルになったら99%ダメだと思い込んでました…誤解が解けて一安心)

んー、gakuoとkojiは2人ともインフルエンザを発症してはいないんですが…
2匹はいったいどこで感染したんでしょう?
この前、お腹ぽっこりが気になってくらた動物病院を受診したときに待合室で感染したのかしら?
それか先々週、kojiの同僚が新型インフルで休んでいたので
koji経由で鼬たちにうつっちゃったのかなぁ?
そうなるとkojiは感染したけど発症しなかったということですよね。
確かにkojiは27年生きていて1度も季節性インフルにかかったことがないんですけど
新型インフルにも持ちこたえたってことでしょうか?

とりあえず、また1週間、薬を服用して様子を見ることになりました。
この1週間で全快してくれるといいな~

ちなみに新井動物病院を初めて訪れたgakuo氏は
「親切な先生だね」と喜んでおりました。
今まで2回行った感じでは、くらた動物病院さんほど混んでないですし、
横浜市北部・川崎市北部にお住まいのフェレ飼いさんにおすすめの動物病院です

ルーエさん@ライフスタジオ

2009年11月22日 13:31

ライフスタジオシリーズ、お次はルーエさんです
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これは撮影の初っ端だったので、2匹とも落ち着かなかったんですが
一瞬の可愛い表情をばっちりおさめていただきました
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致命的なことにバイトみたいな2匹の気を引くおやつを持っていくのを忘れちゃって
でも食い意地張ってるルーエさん、餌を咥える瞬間を撮られちゃいましたー
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カメラ目線ばっちりのルーエさん。カワイ子ぶってるけどすぐ近くに餌が…(笑)。

次はレーチェさん×kojiの写真をアップしまーす。

レーチェさん@ライフスタジオ

2009年11月21日 16:49

kojiは無事に鼻中隔湾曲症の手術を終え、自宅に戻ってきましたヽ(´ー`)ノ
レイルーはまだくしゃみをしているので、明日また動物病院に連れていくつもりですが
水曜日ほどひどい状態じゃなくなったので一安心です。

ではでは、14日にライフスタジオ横浜店で撮影していただいた写真を
今日から数回に分けて公開していきたいと思います

まずはレーチェ1匹の写真から。
y107458_003_20091121165200.jpg
ライフスタジオさんは光の感じがすっごく素敵ですよね
ペット連れは一番遅い時間と指定されていて、この写真の撮影時間も17時半すぎなんですが
自然光が差し込む室内で撮ったかのようなナチュラルな雰囲気!
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なんとか面白い写真を撮ってもらおうと、持参したおもちゃの数々。。。
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たい焼きにかぶりつく鼬(笑)。
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たまごちゃんを咥えている人相鼬相の悪い写真も激写されちゃいました

次回はルーエの写真をアップしまーす。

動物病院あれこれ

2009年11月18日 22:59

先週の土曜日の家族写真の撮影は無事に終わりました。
レイルーのかわいい写真をたくさん撮ってもらったので、落ち着いたらアップしますね(*^ω^*)


さて、実はその撮影の前後からレーチェが少しくしゃみをするようになっていたのですが
風邪かなと思い、しばらく様子を見ていました。
そうしたらレーチェの症状は改善しないまま、ルーエまでくしゃみをし始め…。
しかも二匹とも食欲落ちてるし、放牧してもすぐ休んじゃう。
感染しちゃったのかな、困ったなと思っていたんですが、
昨晩からレーチェがすごく息苦しそうな様子になって…。

これは病院に連れていかなきゃと思ったものの、かかりつけ医のくらた動物病院さんは水曜休診。
実はkoji自身も、明日、耳鼻科に入院して鼻中隔湾曲症の手術を受けるので
どうしても今日中にレイルーを病院で診てもらわなきゃいけない。
それで「くらたさん以外でフェレットを診てもらえるところは…」と考えて
夏にホテル預かりを利用した動物病院に電話してみることに。

この病院、「基本的に診るのはエキゾチックアニマルのみ(犬猫は診ない)」というところで
ホームページにも院長の熱い思いが綴られているのです。
でも電話に出た男性に症状を話したら
「うち以外に通っている病院はあるんですか?」と聞かれたので
「はい、ただ今日は休診日で、以前にこちらのホテル預かりのお世話になったものですから」と答えると
いきなり「あ、すみません、今電話が混み合っているので10分後にかけ直してください」。
そうしてしばらくしてかけ直すと
「今日は午前も午後も予約でいっぱいなので明日にしてください」とのこと。
そこで「実は私自身、明日から入院するので…。
それに息苦しそうな状態なんですが、慌てる必要はないんでしょうか?」と尋ねたところ
「…今日の午後でしたら来ていただいてもいいですが、
かなり長くお待ちいただくことになると思います」と明らかに来てほしくなさそうな回答。

そもそも「電話が混み合っているからかけ直せ」も変だし、
その間に『作戦会議』をしたんじゃないでしょうか。
「明日来て」って言われても、明日でいいならくらたさんに行きますから。

もしかしたら私の考えすぎで、本当に予約でいっぱいなのかもしれませんが
私はこのやり取りから「他院にかかってる子は診察拒否ってことなんだろうな」と受け取ったので
「…ちょっと様子を見て診ます」と言って電話を切りました。

…実は夏のホテル預かりの時も、ちょっと「あれ?」とひっかかる部分があったんですが
そういう直感ってあなどれないものですよね。。。
今後、ホテル預かりをどこかに頼むにしても、絶対にこの病院には頼むまいと決めました。
それどころか、そんなところに1週間も預けてしまったことに
今さらながらレイルーに申し訳ない気持ちになりました。

苛立つ気持ちを堪えて、mixiのコミュニティ「横浜フェレット倶楽部」を見て
名前が挙がっていた動物病院に向かいました。
そうしたら「症状聞く限り、ジステンバーを疑いますよ?でもワクチン打ってるんですよね?」って。。。
あちらの病院にも、電話で同じ症状を伝えたのに、
よく安穏と「明日来て」なんて言えたもんだなぁと改めて呆れました。
もし私の想像通り、かかりつけ医が他にいるのが気に食わないって理由で診察拒否されて
それでもしレーチェがジステンバーで重篤になっても、
知ったこっちゃないって思ってる動物病院なのかなって考えると…悔しさ倍増です。

まあ検温してみたら二匹とも平熱で、
おそらくレーチェは鼻づまりで呼吸がしにくくなってるのではということで
抗生剤などを数日、服用して様子を見て、それで症状が治まるならよし、
もしひどくなったら重病の兆候かもしれないので、すぐにまた病院に行くことになりました。
こちらの病院は、くらたさんほどフェレットに精通しているわけではないでしょうが
すごく丁寧に診ていただけて、飼い主としては頼りがいのある先生でした。

フェレットってメジャーとは言い難い動物だから、
フェレットも診てくれるところとなると自ずと選択肢も限られてしまいますが、
今回、エキゾチックアニマル専門と謳っているところに診察拒否されてしまったことを思うと
病院選びの際、何を基準に考えるかは一概に言えないのかな。。。と感じました。

注射の効果か、今は二匹ともだいぶ快復してきたような気がします。
私も入院するのは明日~明後日朝までで
それから数日は仕事も休んで自宅で安静なので
じっくり二匹の様子を見ていようと思います。

下腹部ぽっこりの原因は…

2009年11月13日 16:31

「毎年11月に家族写真を撮る」という方針を掲げている我が家(去年の記事参照)。
今年は今週末にスタジオを予約したので、撮影に向けてレイルーをお風呂に入れたのですが…。

ふと、濡れぼそっているレーチェの異変に気づきました。
「あれ?なんかレーチェのお腹、ぽっこりしてない?」

レーチェはこれまで体重720グラムをキープしていたスリム鼬。
それが体重を計ると800グラム。

確かに最近のレーチェは食欲旺盛だけど、
万が一、重病の兆候だったら…と思うと、いてもたってもいられず
あわててくらた動物病院さんに駆け込みました。

獣医さんに触診されレーチェさん、モゾモゾ反抗
でも結果、脾臓の腫れなどもなく、副腎も異常なさそうで
「フェレットも中高年になるとお腹にお肉が付きやすくなるので、
運動量を増やしてあげてください」とのことでした。ホッ
(夫に報告したら「メタボレーチェだね」と言われましたが)

「そろそろレーチェはシニアフードに変えた方がいいかな?
ルーエはまだ1歳だし、フード分けるならケージごと分けなきゃ。。。
でも2匹が絡まって寝てる姿を見られなくなるのは寂しい」と悩んでいたんですが
相談したところ、フードの切り替えはマストでもないようなので良かったです。
(若い子がシニアフードを食べるのは栄養面から

ただシニアになって、低血糖症や副腎疾患の恐れは現実味を増してきているので
フラフラしたり、脱毛が見られるようになったらまた来院してくださいということでした。

来月にはジステンバーワクチン接種が控えてるし、
春になったらフィラリアの薬をもらいに行くので
そういう折りに検診を受けながら、病気の早期発見を心がけていきたいなと
改めて思ったのでした。



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